2回目、お乳はさまれてきました
2009.06.30 Tuesday
今日は、乳がん検診に行ってきた。
私は、おととしに続いて2回目。
マンモグラフィーは・・
知らない人もいるでしょうねえ、
お乳をむにゅ〜とつかまれ引っ張られ、
板みたいなとこに押し付けられ、
そして挟まれるんですわ。
そりゃ、痛い。
思うに、やってくれる人によって痛さが違うのではないか。
なんだか、前回よりはるかに痛かったように思う。
前より激しく引っ張られ、激しく挟まれた。
しかも、左側は「濃さが違ってしまった」とか言って
2回も挟まれてしまった。
痛かった・・・(ーー;)
次に先生の触診なのだけれども
前回は、男の先生で
「私はあくまで医師としてオッパイをなでまわしているのであり
いくらオッパイをさわろうとも診察ということ以外
なにも思うことはないのです」
ということをアピールするかのような
尋常ならざる無表情、徹底した無言という
面白いものを見せてもらった。
でも、今回は女性の先生で
男性に触られる気持ち悪さはなかったけれども
面白さは半減・・・なにしに行ってるのって?・・・(^_^;)
この乳がん検診は保健所で受けるのだが
入り口を入ると、なぜか〔肺がん検診〕と書いた札が下がった
受付台が置いてあり、金髪で厚化粧のおばちゃんが
「乳がん検診ですか?こちらです?」と言う。
不可解に思いながら近づくと
乳がん検診を受ける人は、無料で肺がん検診も受けられるという。
まあ、無料ならばと受けることにした。
X線の前に、問診票に記入するのだけれど
喫煙についての質問があった。
タバコを吸うか、吸っていたか、吸わないか、
吸う、または吸っていたならば
何歳から何歳まで何年間の喫煙歴か。
私は正直に書いたところ
金髪厚化粧のおばちゃんは
「ええ!?14歳から!?40歳まで!?26年間!?」
と、大げさに驚いてみせ
「さらに詳しい検査ができますが受けますか?」
と、ほとんど強要に近い言い方でせまってきて
おばちゃんの勢いに負けた私が
「はあ・・・」と言っていると小さな紙をわたされた。
X線の部屋に入って、おじさんに小さな紙を渡すと
「この検査は、痰をとらないとできないんですけど・・・
痰、出ますか?」と言う。
いえ、出ませんが・・・。
すると、おじさんは「じゃあ、この検査はいらないですね」
と言って紙を破棄してしまった。
なんだったんだ、金髪厚化粧のおばちゃんは・・・(-_-;)
私は、おととしに続いて2回目。
マンモグラフィーは・・
知らない人もいるでしょうねえ、
お乳をむにゅ〜とつかまれ引っ張られ、
板みたいなとこに押し付けられ、
そして挟まれるんですわ。
そりゃ、痛い。
思うに、やってくれる人によって痛さが違うのではないか。
なんだか、前回よりはるかに痛かったように思う。
前より激しく引っ張られ、激しく挟まれた。
しかも、左側は「濃さが違ってしまった」とか言って
2回も挟まれてしまった。
痛かった・・・(ーー;)
次に先生の触診なのだけれども
前回は、男の先生で
「私はあくまで医師としてオッパイをなでまわしているのであり
いくらオッパイをさわろうとも診察ということ以外
なにも思うことはないのです」
ということをアピールするかのような
尋常ならざる無表情、徹底した無言という
面白いものを見せてもらった。
でも、今回は女性の先生で
男性に触られる気持ち悪さはなかったけれども
面白さは半減・・・なにしに行ってるのって?・・・(^_^;)
この乳がん検診は保健所で受けるのだが
入り口を入ると、なぜか〔肺がん検診〕と書いた札が下がった
受付台が置いてあり、金髪で厚化粧のおばちゃんが
「乳がん検診ですか?こちらです?」と言う。
不可解に思いながら近づくと
乳がん検診を受ける人は、無料で肺がん検診も受けられるという。
まあ、無料ならばと受けることにした。
X線の前に、問診票に記入するのだけれど
喫煙についての質問があった。
タバコを吸うか、吸っていたか、吸わないか、
吸う、または吸っていたならば
何歳から何歳まで何年間の喫煙歴か。
私は正直に書いたところ
金髪厚化粧のおばちゃんは
「ええ!?14歳から!?40歳まで!?26年間!?」
と、大げさに驚いてみせ
「さらに詳しい検査ができますが受けますか?」
と、ほとんど強要に近い言い方でせまってきて
おばちゃんの勢いに負けた私が
「はあ・・・」と言っていると小さな紙をわたされた。
X線の部屋に入って、おじさんに小さな紙を渡すと
「この検査は、痰をとらないとできないんですけど・・・
痰、出ますか?」と言う。
いえ、出ませんが・・・。
すると、おじさんは「じゃあ、この検査はいらないですね」
と言って紙を破棄してしまった。
なんだったんだ、金髪厚化粧のおばちゃんは・・・(-_-;)





